2007年08月19日

MONEYKit ベーシック(米ドル)のご紹介

勝手にリスクレベル=>7
勝手にリターンレベル=>2
(リスクレベルは1〜11、リターンレベルは1〜10で評価しています)

国際債権を投資対象とするファンドです。
安定性を重視したものが一般的で、ローリスク・ローリターンを狙ったものが多いのが
特徴です。信用度の低い社債を投資対象にするものもありますが、これには、信用リスクが伴います。
【ファンド名】MONEYKit ベーシック(米ドル)

【特徴】 
 ソニー銀行独自のファンドです。
 アイルランド籍の外国投資信託で、アンブレラ型投資信託である
 「インベスコ Jシリーズ・ファンズ」のサブファンドです。高格付けの米ドル建て
 短期金融商品を主な運用対象とし、加重平均残存日数を60日以下に保つマスターファンドに
 投資することにより、外貨建ての元本の安定および高い流動性を維持すると同時に、
 安定した収益の確保を目指します。Aaa/MR1+(Moody's)を取得しています。  

【決算】毎日

【分配金実績】
 2006/01末日 1円
 2006/02末日 1円
 2006/03末日 1円
 2006/04末日 1円

 【年換算利回り】
  年 4.515%(平成18年 11月17日 現在)

【買付単位】100ドル以上1セント単位

【信託財産留保額(解約時にかかる費用)】:なし

【取扱銀行及び販売手数料】
 ●ソニー銀行:販売手数料 なし

【その他】
 ・お取り引きは、全て基準通貨により行います。したがって、当該通貨の
  外貨普通預金口座が必要となります。
 ・ファンドの休業日は国内の休日以外にもありますので、目論見書等でご確認
  ください。
 ・MONEYKitベーシック(米ドル)は、ファンドの基準通貨が外貨であるため
  為替リスクがあります。
  当該通貨が円に対して下落した場合、ファンドの純資産価格が上昇していても、
  円換算した場合は損失を被る可能性があります。あらかじめご了承ください。

スポンサードリンク

この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。